【ゴム人間探し】ゴムマスクを被った有名人はテレビ離れを救えるのか?

不思議な話
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おつです!

コウです。

 

去年の暮頃だったと思うのですが、SNSなどで話題になりだした都市伝説に「ゴム人間」や「ゴムマスク」というものがあります。

ゴム人間と聞くと、某人気漫画・アニメの海賊王が有名ですが、どうやらそのゴム人間のことではないようです。

端的に言うと、有名人がワケあって素顔を晒せずゴムマスクを被っている、もしくはマスクを被っている人物の中身は別人だという噂です。

この話題がどう展開していくのか、しばらく傍観していたのですが、そろそろ取り上げなきゃアカンやろということで、巷で話題の「ゴム人間」について調べてみました。

リアルなゴムマスク

ゴム人間の話をする前に、最近のゴムマスク事情について見てみるのもイイかもです。

技術の進歩でマスクもよりリアルに近づいていきますな。

ゴム人間とは

今、ツイッターなどのSNSで話題のゴム人間とは、

  • 芸能人
  • 有名人
  • 政治家

の中で、わけあって素顔を晒すことが出来ず、ゴムマスクを被っている人物のことを指します。

そのゴムマスクを被っている人物の中の人が、

  • 本人の場合
  • 別人の場合

の2パターンの説が存在するようです。

ゴムマスクの中の人が本人の場合

マスクを被っている人物が本人だった場合、その素顔を晒せない、のっぴきならない理由があるはず。

その理由として、以下の2つが考えられます。

  1. アドレノクロム摂取による副作用
  2. アドレノクロム切れによる禁断症状

が原因の「アザ」や「老化」の痕跡が現れてしまっている可能性があげられます。

アドレノクロムについてはこちらの記事でも取り上げています。

【ツイッターヘッダーが空白に】有名人の大量逮捕とロンメル死の謎

アドレノクロムと「赤い靴はいてた女の子」の都市伝説

アドレノクロム摂取による副作用

アドレノクロムを摂取すると、その副作用として「右目の周り」にパンダのような黒いアザができると言います。

一時、世界のセレブや政治家などの著名人の間で見られた不思議な現象です。

アドレノクロムが摂取不可による禁断症状

芸能人や政治家の一部には、若返りのスーパードラッグ「アドレノクロム」を摂取している人もいるのではと言われています。

また、継続的に摂取していれば、若さを保つことや見た目が若くなるという恩恵を得られるようです。

しかし、アドレノクロムは麻薬や覚せい剤のドラッグと同じで中毒性もあります。

また、何かの事情でアドレノクロムが入手できなくなれば、若さが維持できなくなり、見た目の老化が一気に進行し誰だかわからないとか・・・。

ゴムマスクの中の人が別人の場合

ゴムマスクの中の人が別人だった場合は、

  • すでに中の人は「ロンメル死」などでこの世にいない
  • 本人は存命だが「グォンタナモ」にいる

との説があります。

本人はすでにこの世からいなくなっていて、影武者が精巧に作られた有名人ソックリのマスクを被り、本人のフリをしているのではという噂です。

グォンタナモは、ソッチ系に興味のある方なら知っている人もいると思います。

グァンタナモ米軍基地(グァンタナモべいぐんきち、英語: Guantanamo Bay Naval Base)とは、キューバ東南部のグァンタナモ湾に位置するアメリカ海軍の基地である。管理者はアメリカ南方軍。面積は116平方キロメートル。1903年以来、アメリカ合衆国がキューバより租借している。

2002年から、基地内にアフガニスタンやイラクでの対テロ戦争で拘束した人物を収容するグアンタナモ湾収容キャンプが設けられている。

出典:ウィキペディア

グォンタナモ米軍基地の中には収容所があって、テロリストやテロに関わったとされる者たちがアメリカ軍により逮捕され、収容されています。

小児性愛のペドフィリアな世界エリート達もここに入れられているのではという噂があります。

つまり、本人がグォンタナモ送りになっているとしたら、今テレビに映っているのはクローンやゴムマスクを被った影武者なのではと考える人もいるわけです。

ゴム人間の正体

ゴム人間の正体は、以下のようなモノが考えられます。

  1. 人間ではない何か(〇宙人・〇底人)
  2. 影武者(ダブル)
  3. クローン人間
  4. アドレノクロム隠蔽

①人間ではない何か

「人間ではない何か」は、ゴムマスクの中の人が例えば〇宙人や〇底人といった人間以外の何かです。

芸能人の「過去の写真」と「現在の写真」を比較して、昔に比べて首が伸びている、異常に長くなっていて人間ではないと考察(ジャッジメント)されている方もいます。

宇宙人がゴムマスクを被って芸能人に成りすましていると考えておられる方もいるようです。

②影武者

影武者は歴史的に見ても、権力者の側に存在していたと言われます。

現代でも、ロシアのプーチン大統領には数人の影武者がいるという話も有名です。

顔は違うので、本人ソックリのゴムマスクを被っています。

背格好などはなるべく本人に近い人を用意していると思われます。

この中身が別人の影武者の場合、

  • テレビ出演時などでの振る舞い
  • 本人の声との違い
  • 支払われる報酬

などがどうなっているのか気になりますね。

③クローン人間

クローン人間説も影武者のジャンルに入ると思いますが、分かりやすくするためあえて別にしています。

1997年にクローン羊の実験が発表されましたが、倫理的な問題からタブーとされています。

しかし、権力者が自分の影武者を用意するのに一番手っ取り早いというか、疑われにくいクローン技術を使わないわけがないという考え方もできます。

本人のDNAで作るので、自分の顔と体型が似ている人物を探すよりはラクに用意できますね。

④アドレノクロム隠蔽

某トランプ軍の活躍で、アドレノクロムの生産供給が止まっているという噂があります。

芸能人や政治家でアドレノクロムを使用していた人間は、摂取できずに後遺症や禁断症状が出ていると言われています。

特に、この痕跡は顔に出てしまうので始末が悪いですね。

ホント誤魔化すのが大変です。

顔のシワや皮膚のたるみなど、老化が一気に進行し、もはや「アンタ誰?」な状態なのでゴムマスク被らなしゃ~ないわな、テレビ出られへん。

ツイッターなどでゴム人間と噂されている芸能人や政治家

ツイッターなどで「ゴム人間」、「ゴムマスク」を被っているのではと噂されている有名人の方たちです。

一部、その可能性が高いと思われる方もおられますが、それ以外の方はあくまで噂の域を出ないと思っています。

まとめ

最近、この世界の仕組みや秘密に気づいてしまった人、いわゆる「目覚めた人」がネット上でも増えていて、洗脳ボックスであるテレビなんて見ない方が良いという言論や「テレビ離れ」が加速しています。

テレビ離れを止めたいメディアや支配者層は、あえて、意図的に漫画チックな「ゴム人間」、「ゴムマスク問題」という「茶番」を仕掛けることによって、庶民のテレビ離れに歯止めをかけることが目的なのかもしれません。

一部ソッチ系の人たちの中では、テレビを見ながらの「ゴム人間探し」が楽しいと言っている方もいます。

これは、「ゴム人間を探すためにテレビを見る」という、言わば、探せ!某ウォーリー的で本末転倒な新しいテレビとの付き合い方なのです。

残念ながら5年前にテレビを捨てしまった筆者は、この新しい視聴者参加型エンターテイメントに参加することが出来ません。

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コウ

どうも、コウです。
宮崎県在住、妻と二人暮らしです。
もともと、パソコン修理のカスタマーエンジニアをしていました。
機械いじりやネット関係、謎が謎を呼ぶ不思議な事や妄想する事が好きなので、そのジャンルの情報発信と日常の中で埋没しがちな素朴な疑問を拾い上げ考察します。
えるたそ~と同じで「私、気になります病」を発症しています。
あふれ出る好奇心の発動は誰にも止められない。

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