コウの雑記帳
  • ホーム
  • プロフィール
  • プライバシーポリシー
  • サイトマップ
  • お問い合わせ
― TAG ―

陰謀・考察系

コウ
不思議な話

オバマ大統領が登場した理由

2024年4月5日 コウ
2009年1月、米国にオバマ大統領が登場した。米国初のアフリカ系大統領の誕生である。1このようなことはこれまでなら絶対にあり得なかったことだ。 米国の大統領選挙は期間が長く、 …
不思議な話

マハティール元首相はソロスを糾弾する

2024年3月27日 コウ
1997年、アジア各国の中には金融マフィアによる悪魔の所業に気が付いている人物もいた。だが、この世界ではそのような人物はもれなく黙らされる運命にある。 この時、マレーシアのマ …
不思議な話

米国のヘッジファンドとアジア経済危機のメカニズム

2024年3月24日 コウ
1997年7月、タイ国の通貨「バーツ」が暴落した。これによりアジア各国の通貨暴落が連鎖していった。アジア経済危機である。この危機は日本では金 …
不思議な話

ゴールドマン・サックスとオリンパス事件

2024年3月8日 コウ
ゴールドマン・サックスが日本へ与えたインパクトは郵政民営化だけではない。 2011年11月8日に発覚した「オリンパス事件」もその一つだ。 光学機器メーカーのオリンパスは …
不思議な話

【失われた30年のはじまり】ゴールドマン・サックスと郵政民営化

2024年3月8日 コウ
日本のバブル経済崩壊を取り巻く歴史の深層。グローバリストは1940年代の日米戦争(大東亜戦争)の時代から「日本壊滅戦略」を仕掛けていた。  …
不思議な話

【現代社会における悪魔のかたち】分割統治と新自由主義から全体主義へ

2024年3月8日 コウ
現代社会における『悪魔』とは人間による家畜化、つまり自然界全体を人間の奴隷とし、道具と化していく者たちのこと。 また、そのような論理と …
不思議な話

日本にバブルを仕掛けた者たち

2024年2月29日 コウ
そこに確かに存在しているのに皆それが無いかのように振る舞っている様は実に滑稽である。 ソロモン・ブラザーズの手口 1990年における日本のバブル経済の崩壊。もちろん仕掛けたのグ …
不思議な話

三菱地所がロックフェラー・センターを買収した理由

2024年2月28日 コウ
1980年代、日本はバブル景気のまっただ中。このバブルの悪ノリを象徴する出来事といえば、三菱地所による「ロックフェラー・センター」の買収だろ …
不思議な話

【日航機墜落事故とプラザ合意】売国政策の検討が加速する

2024年2月24日 コウ
1980年代、日本では株価が急上昇し、バブル経済が発生した。だが、そこに至る道のりで起きたことは何なのか。 経済学者キンドルバーガーは …
不思議な話

日本の戦後復興と暗躍する米国のスパイ

2024年2月18日 コウ
戦後の日本は米国のスパイが暗躍し、方針を決めていたという話がある。 日本はどのような出来事を経て戦後復興を終えたのか。 戦後日本の情勢で気になる出来事について振り返って …
不思議な話

ヒトラーとシオニストの野望。そして世界のATMへ・・・

2024年2月4日 コウ
1929年9月、ウォール街が大暴落し、世界大恐慌が発生した。 そのような流れの中でドイツにはヒトラーが登場し、第二次世界大戦が勃発する …
不思議な話

【米国中央銀行FRB】通貨発行権の民営化と経済学者のあやまち

2024年2月3日 コウ
ウォール街が大暴落し、金融大恐慌時代となったとき、米国中央銀行FRBはどう動いたのか。 経済学者は中央銀行やバブル経済をどう捉えていた …
不思議な話

【国際金融資本とバブル経済】繰り返される破壊と構築のプロセス

2024年2月2日 コウ
1929年のニューヨーク株式市場(ウォール街)大暴落時に国際金融資本は興味深い行動をとっている。 ウォール街大暴落時の国際金融資本の動き  …
不思議な話

ロックフェラー・センターの建設と意味

2024年1月31日 コウ
1929年9月、ウォール街で株価が大暴落し、1930年代は「世界大恐慌の時代」となった。ルーズベルト大統領は「ニューディール政策」を実行し、経済の立て直しを図るが、その実態は巨大公 …
不思議な話

【米国のバブル経済】ゴールドマン・サックスの華麗な錬金術

2024年1月30日 コウ
1920年代、米国経済は黄金時代に突入した。ニューヨーク株式市場(ウォール街)は大盛り上がりを見せ、そしてバブル経済が発生する。 こと …
不思議な話

【ロスチャイルドの米国進出】ブナイ・ブリスとADLの設立

2024年1月29日 コウ
19世紀半ば、米国はまだ独立したばかりで、ある意味子供のようなものだった。 そこにユダヤ国際金融資本が乗り込んできた。ヨーロッパの支配 …
不思議な話

【ロスチャイルドの経済支配】アメリカ進出と格付け会社の登場

2024年1月26日 コウ
20世紀、世界で起きた3つの巨大な事件がある。 ウォール街大暴落 第一次世界大戦 第二次世界大戦 これら …
不思議な話

【黒い貴族⑤】仮面をつけた偽ユダヤ人とロスチャイルド

2023年11月7日 コウ
バブル経済を仕掛け、ヨーロッパの国々を我が物にしてきた黒い貴族も、とうとう別の勢力に打ち負かされる時代がやってくる。 その勢力とは「偽 …
不思議な話

【黒い貴族4.5】バブルの仕掛け人ジョン・ローの人生

2023年11月4日 コウ
1716年、黒い貴族はフランス王立銀行(ロワイヤル銀行)を設立した。 一般的には王立銀行はフランス政府がスコットランドの実業家ジョン・ …
不思議な話

【黒い貴族④】ミシシッピ会社バブル崩壊とフランス乗っ取り計画

2023年11月4日 コウ
1664年、黒い貴族は「フランス東インド会社」を設立し、フランスを浸食し始めた。彼らはフランス乗っ取り計画の達成のため、1720年にミシシッ …
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
サイト内検索
運営者
コウ
テレビを捨てて8年、SNSから離れて5年、24年からlinux mintユーザーになりました。

徒然なるままに思ったことを書いてます。AIに書かせることは思考の放棄である。

この国の再生は消費税の廃止からはじまる。消費税廃止と社会保険料の減額で賃上げ、賃上げ。

編集日誌

【3月14日】

れいわ新選組には、代表および両共同代表の辞任。党執行部を刷新し、解党的出直しを望む。これから本格的に司直の手がおよぶのだとすれば、それは残念なことではあるが、いつの間にか溜まってしまったものがあるのなら致し方ないのかも。いっそのこと多ケ谷さんなどが国内問題に徹底集中、本物の積極財政をやる新党でも立ち上げてくれたら、快く支持できるという人も多いのではないだろうか。その新党のメンバーには、大島九州男さんにも参加してもらって、外部からは須藤元気さんにもう一度政界復帰してもらって、あんどう裕さんにも参政党を抜けてもらって参加してもらう。あと可能ならば、それは夢まぼろしとの声も多いが、かつて旧立憲内部に存在したとされるUMA的積極財政派議員の方々も。外交問題や人権問題に囚われない、日本再生、積極財政に特化している、そんなワクワクするような政党が誕生するのなら是非応援したい。それが今の僕の願望。それから『スピード違反放置?ダメ♡絶対!』。『秘書給与詐取?ダメ♡絶対!』。

過去記事ピックアップ

【ナイラ証言】湾岸戦争と騙しのプロパガンダ

【戦争プロパガンダ10の法則】印象操作はありふれた日常にも潜んでいる

【ノルドストリーム爆破事件】それはただの内緒話では済まされない

【エプスタイン島】すべてを手に入れた者たちの飽くなき欲望

最新記事
  • 【れいわ新選組vsチームみらい】それぞれの政策と戦略について
  • とうとう「れいわ信者」が不正選挙を疑いだして陰謀論者になっちゃったよ。
  • 【衆議院選挙2026】れいわ新選組の壊滅的な危機について思うこと
  • れいわ新選組に「悪手にはお気をつけください」と伝えたい
  • れいわ山本代表の「一歩手前」の表明と党勢縮小について思うこと
カテゴリー
  • 不思議な話
  • 日常の話題
月別記事

UFO・宇宙人 UMA やってみた れいわ新選組 コロナ ザイム真理教 トランプ ヒトラー プロパガンダ モチベーション ユーモア レビュー ワクチン 中東情勢 予言 国際金融資本 場所 天使と悪魔 徒然なるままに 従順さ・服従・不服従 思想 悲劇 愛国心 技術 政治・経済 政治・経済・歴史 映画・ドラマ・アニメ 本 歴史 殺害・行方不明 消費税廃止 漫画・アニメ 環境問題 社会問題 秘密結社 組織 自作 著名人 車関係 選挙 都市伝説 陰謀・考察系 陰謀論 雑学 韓国

  • HOME
  • 陰謀・考察系
プライバシーポリシー お問い合わせ 2019–2026  コウの雑記帳
error: Content is protected !!