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不思議な話

ババ・ヴァンガの予言とその人生

かつて、脅威の的中率を誇った予言者が、ヨーロッパのブルガリアに存在した。 その名も「ババ・ヴァンガ」。 1996年に彼女はこの世を去ったが、彼女が語ったとされる予言は今もなおオカルトマニアたちを惹きつける。 この記事では、...
不思議な話

カートコバーンの死をめぐる5つの説と不審な点

1994年、アメリカのロックバンド「ニルヴァーナ」のボーカルだったカートコバーンは、わずか27歳でその生涯を閉じた。 90年代のグランジ・オルタナティブシーンを牽引した伝説的ロックスターの死は世界中のロックファンに衝撃を与えた。 ...
不思議な話

アナンド君の予言は本物かフェイクか?

アナンド君は新型コロナウイルスによる世界的なパンデミックを予言したことでテレビやネットで有名になった少年。 ちまたでは天才少年の予言に大騒ぎだが、その一方で彼の予言がヤラセやフェイクだという冷静な意見もよく聞く。 今回は、そんな...
不思議な話

【ウォーターゲート事件】ニクソン失脚は暗殺事件の真相を隠蔽するためか?

ウォーターゲート事件は、世界でもっとも有名な政治的陰謀だ。 時の大統領リチャード・ニクソンは、陰謀の証拠を隠滅しようとしたが失敗し、アメリカではじめて辞職に追い込まれた大統領である。 今回は、世界でもっとも有名な政治スキャンダル...
不思議な話

【マルコムXを殺したのは誰だ?】真の黒幕をしめす4つの陰謀説

マルコムXは、人種差別の嵐が吹き荒れる1960年代のアメリカで黒人の権利拡大のために戦い、身を捧げた人物だ。 世界をまわり黒人至上主義を掲げ、人権侵害の壁を殴りつけ、白人社会へ牙をむいたためなのか、志半ばで凶弾に倒れた。 マルコ...
不思議な話

【日米欧三極委員会】なぜかメディアが取り上げない国際会議の謎

この世界には、あまり話題にもならず、存在理由のよくわからない組織や団体があったりする。 「日米欧三極委員会」もそんな組織の一つだ。 この組織は、日本とアメリカ、ヨーロッパ間で密接な関係を築き、グローバル化を推進し、世界のリーダー...
本の話題

【書評】「日本国の正体」を読んで忘れかけていたあの日の陰謀にふれてみる

図書館を散策中、つい目がとまり、手に取ってしまった本「日本国の正体」。 進化か退化か知らないが、ソッチ系のブログとかやっているうちに「○○の正体」みたいなタイトルに敏感に反応する体になってしまった。 この本は2009年、今から1...
本の話題

【書評】「最近、地球が暑くてクマってます。」を読んでさらに地球温暖化を疑ってみる

2021年12月26日、カナダを寒波が襲いマイナス51度を記録した。 SNSでは「地球温暖化」というキーワードがトレンド入りし、その存在を疑う発言が随所に見られた。 今回は「最近、地球が暑くてクマってます。シロクマが教えてくれた...
不思議な話

ヒトラー女性化計画とアメリカ軍が考える謎の珍兵器

ナチスドイツのアドルフ・ヒトラーの暗殺計画は、少なくとも42回は企てられたという。 しかし、ヒトラーに仕掛けられたた謀(はかりごと)はそれだけにとどまらない。 第二次世界大戦中、アメリカ軍にはヒトラーを女性化する計画が存在したと...
不思議な話

【禁足地】八幡の藪知らずに入ったらヤバい12の理由とその真相

八幡の藪知らず(やわたのやぶしらず)は、千葉県に存在する禁足地である。 理由は分からないが入ってはいけない、もしくは以下のような理由により立ち入ることが禁じられている場所のことを禁足地という。 法律 物理的な危険 ...
日常の話題

Amazonの激安中古ノートパソコンを買ってみた。

2021年もそろそろ終わりを告げようとする中、アマゾンでレノボ(Lenovo)の「YOGA14」という中古パソコンを買ってみた。 IBMなき後も「ThinkPad」の名を受け継いでいるノートパソコンの一つだ。 筆者は過去にXシリ...
世間の話題

【アメリカ竜巻被害】ワクチン導入を拒否するものには制裁を与える?

アメリカ中西部を竜巻が襲い、一夜にして町の姿が一変した。 被害地域の民家は屋根がえぐり取られ崩壊し、クルマは横転するなど惨憺たる状況で、死者は100人を超えるのではと予想されている。 アメリカを襲った竜巻の被害 2021年...
不思議な話

マッドフラッドとタルタリア帝国の記憶は夏のない年に奪われたのか?

かつて、この世界にはタルタリア帝国という国が存在したことやマッドフラッド(泥の洪水)と呼ばれる災害により現代文明は一度リセットされたという都市伝説を最近よく耳にする。 しかし、我々が授業で教わった歴史にはこのような国の名前や事件は出て...
世間の話題

スマホに届く詐欺SMS被害にご注意を!

先月、2021年11月半ばに「詐欺メール」というか「詐欺SMS」がスマホに届いていたので、記事ネタと情報共有というか注意喚起を兼ねてログする。 というか、今さっきたまたまSMSを開いて気づいて、そんなものが届いていたことにすら気づいて...
不思議な話

【ハバナ症候群】CIAや米大使館職員を襲う悪魔の兵器

ハバナ症候群という謎の怪現象が発生している。 しかし、その現象の正体は判明していない。 アメリカ・カナダの外交官 CIA職員 国防総省職員 これまで、多くのアメリカ人やカナダ人の外交官などが原因不明...
不思議な話

【エコノミスト2022表紙についての考察】世界の照準は日本?

最近、2022年度版のエコノミストが発売された。 エコノミストの表紙といえば、もはや翌年の世界経済や情勢を占うもの、もしくは予言書のようなものとして捉えている人も多いのではないだろうか。 また、エコノミストの株主はロスチャイルド...
世間の話題

【追い出し部屋】ただ真っ白な壁を見つめ続けた数ヶ月

日本の企業は、一度採用した人材を簡単に首にすることができない。 そのために、リストラ対象の社員を会社都合ではなく、自己都合での退職へと追い込む手法がこれまで取られてきた。 それが「追い出し部屋」である。 追い出し部屋とは 追...
不思議な話

【モッキンバード作戦】モノマネドリを殺すには・・・

モッキンバード作戦とは、一般大衆をテレビなどのメディアを使っておこなわれて来たCIA(米国中央情報局)の洗脳プログラムである。 1950年代初頭の冷戦時、当時のCIA長官だったアレン・ダレスはマスメディアをコントロールして、戦争や特定...
世間の話題

水道民営化と世界における再公営化の事例

命のインフラ「水道」は巨大な金脈である。 水ビジネスは儲かるという。 そんな国民にとって何にも代えがたい命のインフラがただの「金融商品」に成り下がり脅かされそうとしている。 2021年7月5日、宮城県は水道事業の運営権を民...
不思議な話

【ヒトラーの予言】超人と神人とロボット人間と支配する者される者の狭間に

アドルフ・ヒトラーは独裁者であり、大量虐殺をおこなったとされる世界大戦の戦犯である。 しかしながら、彼はオカルティズムに傾倒し、さまざまな予言を残した人物としても知られている。 そんな彼が残したいくつかの予言を見てみるとしよう。...
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